お引越しの見積り・ご相談は
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ART MOVING
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引越し見積り予約はこちらお客さまのライフスタイルに合わせてお選びいただけます。
〒612-8455
京都府京都市伏見区中島外山町122
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こちらからどうぞ
京都支店は、京都市伏見区を拠点に、若手からベテランまでが一丸となって働く活気ある支店です。ご家族や単身の引越しなど、お客さまのニーズに合わせた最適なサービスを提供しています。チームワークを大切にし、ご満足いただける引越しを実現するため、スタッフ一同、丁寧かつ迅速に対応いたします。
京都市内をはじめ幅広いエリアでの引越しに対応し、お客さまに安心と感動をお届けできるよう努めています。
登録すれば自分の予定にあわせて、1日だけの短期や週末だけのお仕事も可能です。
日払い。学生さん・フリーターの方、歓迎。 社員登用もしています。
短時間で効率良く働きたい人や身体を動かす事が好きな人は、ぜひ、アート引越センターで引っ越しのお仕事をしてみませんか。
“日払い対応・融通のきくシフト調整可能・女性も活躍”
初めてのアルバイトの方も歓迎しています。
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引越プラン・コース
おまかせパック
お客さまのご予算にあわせて選べる3つのコース
オリジナルパック
お客さまのニーズにあわせて選べる限定コース
よくあるご質問
新しい引越のカタチ 引越マイページから引越マイページにご登録ください。
お見積りはお引越の3カ月前ごろから承っております。余裕をもって引越しいただくことを考えると1カ月~2週間前頃までにはご依頼されることをおすすめします。
もちろん、お引越の数日前でもお見積りを承っておりますが、お客さまのお住まいエリアの担当店の予約状況によってはお受けできない場合がございます。
また、お一人のお引越で大きな家具類もなく、お運びするお荷物が少ない場合は電話やメールでのお見積りも可能です。
当社では、家電リサイクル法対象製品(テレビ・エアコン・洗濯機・乾燥機・冷蔵庫)につきましては、お引取が可能でございます。
お見積りの際に営業担当者にリサイクルご希望の旨お申し付けください。
その他、家具などのご家財や小物類、家電リサイクル法対象商品以外の家電類については、処分引取が出来ませんので、事前にお住まいの自治体にお問合せいただき、お客さまにて処分のお手配をお願い申し上げます。
詳しくはお見積もりの際に営業担当にご相談ください。
参考:経済産業省 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)
お引越でご利用になったダンボールは、アートが回収いたします。
回収は有料となりますので、詳しくはダンボール回収サービスをご覧ください。
ご集金後、当社より領収証を発行させていただきます。
当社ではペーパーレスの観点から電子領収証を採用しております。当社スタッフよりSMS(ショートメッセージ)またはEメールにて専用発行サイトへのURLをお知らせいたします。
URLで表示されたページよりご自身でログインしていただきお客さま番号をご入力いただくと、領収証のPDFデータをダウンロードいただけます。
衣装ケースの蓋や引き出しがきちんと閉まる状態で、タオルや衣類などの軽くて柔らかいものであれば、衣装ケースに入れたままお運びできます。その他、重い物や割れ物などについては、中身やケースが破損する可能性があるため、ダンボールに移し替えていただくようにお願いいたします。
ただ、比較的軽い雑貨類やおもちゃなどは、中にタオルなどの緩衝材を入れ、中身が動かないように固定できましたらそのままでもお運びさせていただきます。
また、組立て式で簡単に分解ができ、引き出し部分に隙間があるなど、中身が飛び出してしまうおそれがある衣装ケースは中身をそのままお運びすることができませんので、ダンボールに移し替えていただくようにお願いいたします。
書籍・マンガ用のプラスチックケース(書籍のサイズ合わせて小さく作られたもの)については、ふたがしっかりと閉まるものであれば、中身が入ったままお運びいたします。中に書籍以外に割れ物などが入っていないか一度ご確認ください。
詳しくは以下のリンク先の動画でもご紹介しておりますので、ご参照ください。
https://www.the0123.com/movie/movie_14.html
ダンボールに入るサイズの小型家電に関しては、エアキャップなどの緩衝材を詰めて、ダンボールの中に梱包していただきますようお願いいたします。 ダンボールに入りきらない大きさの家電や梱包方法がわからないものは、お引越当日に引越スタッフにて梱包いたしますのでご安心ください。当日引越スタッフに運搬が必要な旨をお伝えいただけますと幸いです。
伏見区は京都市にある11区のひとつで、市の南方に位置します。もともとは桃山時代に築かれた伏見城の城下町として始まった地区で、江戸時代までは京都とは別の独立した都市として栄えていました。古くから武家屋敷が建ち並び貴族の別荘地としても利用されていた場所です。
古くから酒造が盛んで、現在でも伏見は日本酒の名産地として知られています。地酒と呼ばれる地域に根付いた日本酒を造っている蔵元だけでなく、全国展開して日本酒の定番メーカーとなっている蔵元や企業も多く、伏見区だけでなく京都を支える産業のひとつです。
また全国に約3万社はあるとされる稲荷神社の総本宮である、伏見稲荷大社があるのも伏見区です。西暦700年代初期に作られたとされ、応仁の乱で消失し後に再建された本殿も含め、多くの歴史的な建物が国の重要文化財として指定されており、他の寺院や神社と異なり閉門時間もないことから、日本人だけでなく外国人観光客からの人気も高い観光スポットです。多くの見どころの中で、もっとも有名な景色のひとつが千本鳥居です。朱色の鳥居が連続して立ち並び、まるでトンネルのようにも見える千本鳥居は、その幻想的な風景から映画やドラマなどのロケ地としても使用され、伏見稲荷大社を象徴する名所です。
その他にも伏見城や、京都の文化財の一部として世界遺産にも登録された醍醐寺、坂本竜馬が襲撃された寺田屋など、歴史ある建物や見どころが多く残っています。