お引越しの見積り・ご相談は
0120-0123-33
ART MOVING
COMPANY
Co., Ltd.
引越し見積り予約はこちらお客さまのライフスタイルに合わせてお選びいただけます。
〒574-0024
大阪府大東市泉町2-14-11
お問い合わせ・お見積りをお急ぎの方は
こちらからどうぞ
「おもてなし」を第一に、安心・安全なお引越しサービスを提供しております。東大阪支店では、大東市を中心に地域に根ざした丁寧な対応を心がけ、お客さまにご満足いただけるよう努めています。
スタッフ一同、チームワークを大切にし、明るく楽しく協力しながら、スムーズで快適なお引越しをサポートいたします。
今後も地域の皆さまに信頼される支店を目指し、一つひとつのご依頼に真心を込めて対応してまいります。
未経験歓迎!【安心の研修もあり】登録制の為、自分の予定で出勤可能!!
高校生、大学生、社会人、フリーター、男女問わず大歓迎です。完全日払い制・社員登用あり。
おすすめコンテンツ
引越プラン・コース
おまかせパック
お客さまのご予算にあわせて選べる3つのコース
オリジナルパック
お客さまのニーズにあわせて選べる限定コース
よくあるご質問
新しい引越のカタチ 引越マイページから引越マイページにご登録ください。
お見積りはお引越の3カ月前ごろから承っております。余裕をもって引越しいただくことを考えると1カ月~2週間前頃までにはご依頼されることをおすすめします。
もちろん、お引越の数日前でもお見積りを承っておりますが、お客さまのお住まいエリアの担当店の予約状況によってはお受けできない場合がございます。
また、お一人のお引越で大きな家具類もなく、お運びするお荷物が少ない場合は電話やメールでのお見積りも可能です。
当社では、家電リサイクル法対象製品(テレビ・エアコン・洗濯機・乾燥機・冷蔵庫)につきましては、お引取が可能でございます。
お見積りの際に営業担当者にリサイクルご希望の旨お申し付けください。
その他、家具などのご家財や小物類、家電リサイクル法対象商品以外の家電類については、処分引取が出来ませんので、事前にお住まいの自治体にお問合せいただき、お客さまにて処分のお手配をお願い申し上げます。
詳しくはお見積もりの際に営業担当にご相談ください。
参考:経済産業省 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)
お引越でご利用になったダンボールは、アートが回収いたします。
回収は有料となりますので、詳しくはダンボール回収サービスをご覧ください。
ご集金後、当社より領収証を発行させていただきます。
当社ではペーパーレスの観点から電子領収証を採用しております。当社スタッフよりSMS(ショートメッセージ)またはEメールにて専用発行サイトへのURLをお知らせいたします。
URLで表示されたページよりご自身でログインしていただきお客さま番号をご入力いただくと、領収証のPDFデータをダウンロードいただけます。
衣装ケースの蓋や引き出しがきちんと閉まる状態で、タオルや衣類などの軽くて柔らかいものであれば、衣装ケースに入れたままお運びできます。その他、重い物や割れ物などについては、中身やケースが破損する可能性があるため、ダンボールに移し替えていただくようにお願いいたします。
ただ、比較的軽い雑貨類やおもちゃなどは、中にタオルなどの緩衝材を入れ、中身が動かないように固定できましたらそのままでもお運びさせていただきます。
また、組立て式で簡単に分解ができ、引き出し部分に隙間があるなど、中身が飛び出してしまうおそれがある衣装ケースは中身をそのままお運びすることができませんので、ダンボールに移し替えていただくようにお願いいたします。
書籍・マンガ用のプラスチックケース(書籍のサイズ合わせて小さく作られたもの)については、ふたがしっかりと閉まるものであれば、中身が入ったままお運びいたします。中に書籍以外に割れ物などが入っていないか一度ご確認ください。
詳しくは以下のリンク先の動画でもご紹介しておりますので、ご参照ください。
https://www.the0123.com/movie/movie_14.html
ダンボールに入るサイズの小型家電に関しては、エアキャップなどの緩衝材を詰めて、ダンボールの中に梱包していただきますようお願いいたします。 ダンボールに入りきらない大きさの家電や梱包方法がわからないものは、お引越当日に引越スタッフにて梱包いたしますのでご安心ください。当日引越スタッフに運搬が必要な旨をお伝えいただけますと幸いです。
大阪府の北河内に位置する大東市は、平安時代からさまざまな交通ルートができていました。大阪と奈良、京都を結んで交通の要衝として栄えた地域です。京都から高野山へ参詣道として利用されていた東高野街道も大東市周辺を通っていました。この街道沿いに集落が生まれていき、低地開発も進んでいきます。魚介類や特産物が多く取れるということで、徐々に集落は拡大していきます。
江戸時代には干潟や新田が多く作られていきました。新田の開発は全国各地から訪れた開拓民によって進められ、稲作や木綿、野菜類などの生産が拡大しました。江戸時代移行も学校の開設や上水道の整備、電灯の設置など町としても発展をし続け、1956年に人口が3万人を超えて、現在の大東市が誕生しました。
今も街の発展を支えた街道が多く残っています。大阪市と奈良県の生駒市をつなげている古堤街道も有名です。また野崎城という室町時代に築いた城の跡があります。市が運営している歴史民俗資料館もあるので、歴史を感じ取ることができるでしょう。市制は2016年に60周年を迎え、さまざまな記念事業を実施しました。