お引越しの見積り・ご相談は
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引越し見積り予約はこちらお客さまのライフスタイルに合わせてお選びいただけます。
〒410-0011
静岡県沼津市岡宮1281-6
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こちらからどうぞ
沼津支店では、ご単身者やご家族のお引越しをはじめ、オフィス移転などさまざまなご依頼に対応しています。お客さまにご満足いただくだけでなく、感動していただける引越サービスを提供できるよう、スタッフ一同、日々の業務に励んでいます。沼津支店ならではの丁寧な対応とチームワークを大切にし、一つひとつの作業に真摯に向き合いながら、安心しておまかせいただける支店を目指しています。
平日働ける方大歓迎です。社員登用制度もあります。日払い・学生さん・フリーターの方歓迎。
ご応募お待ちしています。
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お客さまのご予算にあわせて選べる3つのコース
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お客さまのニーズにあわせて選べる限定コース
よくあるご質問
新しい引越のカタチ 引越マイページから引越マイページにご登録ください。
お見積りはお引越の3カ月前ごろから承っております。余裕をもって引越しいただくことを考えると1カ月~2週間前頃までにはご依頼されることをおすすめします。
もちろん、お引越の数日前でもお見積りを承っておりますが、お客さまのお住まいエリアの担当店の予約状況によってはお受けできない場合がございます。
また、お一人のお引越で大きな家具類もなく、お運びするお荷物が少ない場合は電話やメールでのお見積りも可能です。
当社では、家電リサイクル法対象製品(テレビ・エアコン・洗濯機・乾燥機・冷蔵庫)につきましては、お引取が可能でございます。
お見積りの際に営業担当者にリサイクルご希望の旨お申し付けください。
その他、家具などのご家財や小物類、家電リサイクル法対象商品以外の家電類については、処分引取が出来ませんので、事前にお住まいの自治体にお問合せいただき、お客さまにて処分のお手配をお願い申し上げます。
詳しくはお見積もりの際に営業担当にご相談ください。
参考:経済産業省 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)
お引越でご利用になったダンボールは、アートが回収いたします。
回収は有料となりますので、詳しくはダンボール回収サービスをご覧ください。
ご集金後、当社より領収証を発行させていただきます。
当社ではペーパーレスの観点から電子領収証を採用しております。当社スタッフよりSMS(ショートメッセージ)またはEメールにて専用発行サイトへのURLをお知らせいたします。
URLで表示されたページよりご自身でログインしていただきお客さま番号をご入力いただくと、領収証のPDFデータをダウンロードいただけます。
衣装ケースの蓋や引き出しがきちんと閉まる状態で、タオルや衣類などの軽くて柔らかいものであれば、衣装ケースに入れたままお運びできます。その他、重い物や割れ物などについては、中身やケースが破損する可能性があるため、ダンボールに移し替えていただくようにお願いいたします。
ただ、比較的軽い雑貨類やおもちゃなどは、中にタオルなどの緩衝材を入れ、中身が動かないように固定できましたらそのままでもお運びさせていただきます。
また、組立て式で簡単に分解ができ、引き出し部分に隙間があるなど、中身が飛び出してしまうおそれがある衣装ケースは中身をそのままお運びすることができませんので、ダンボールに移し替えていただくようにお願いいたします。
書籍・マンガ用のプラスチックケース(書籍のサイズ合わせて小さく作られたもの)については、ふたがしっかりと閉まるものであれば、中身が入ったままお運びいたします。中に書籍以外に割れ物などが入っていないか一度ご確認ください。
詳しくは以下のリンク先の動画でもご紹介しておりますので、ご参照ください。
https://www.the0123.com/movie/movie_14.html
ダンボールに入るサイズの小型家電に関しては、エアキャップなどの緩衝材を詰めて、ダンボールの中に梱包していただきますようお願いいたします。 ダンボールに入りきらない大きさの家電や梱包方法がわからないものは、お引越当日に引越スタッフにて梱包いたしますのでご安心ください。当日引越スタッフに運搬が必要な旨をお伝えいただけますと幸いです。
沼津市は静岡県の東部、伊豆半島にある都市で、駿河湾に臨む港町です。古くから東海道と駿河湾の陸路と海路を繋ぐ交通や商業の拠点とされ、江戸時代に沼津城が築城されてからは東海道の宿場町としても賑わった場所でした。気候が温暖で過ごしやすいだけでなく、箱根、伊豆半島、富士山など観光地へのアクセスが良く便利です。
駿河湾に面していることから古来より漁業や水産業が盛んで、現在でも鰺の干物は沼津名物です。沼津港をはじめ沼津にはいくつか漁港がありますが、その中でも戸田港は遠洋漁業基地になっているだけでなく、戸田沖にある駿河湾海溝のおかげでタカアシガニをはじめとする珍しい深海魚が水揚げされることでも有名です。またムロアジを原料としたむろ節、サバを原料としたさば節などの「雑節」も古くから生産が盛んで、かつては日本一の生産量を誇っていました。
さまざまな魚介類が漁獲される港町なだけあり、1930年に日本で5番目に開業した歴史ある水族館の伊豆三津シーパラダイス、カエルの展示数が50種以上・120匹と日本一のあわしまマリンパーク、深海と深海生物をテーマとした沼津港深海水族館と沼津市内には3つの水族館があります。魚や海洋生物に関しては新鮮な海産物を食べて楽しむだけでなく、見て楽しみ知識を深めることもできるのが沼津市の特徴です。