食器ケース

エコ楽ボックス食器ケース


食器はそのままケースに。
紙資材を一切使わないので、環境にやさしく、荷造りや荷解きもすごく楽になります。

「エコ楽ボックス/食器ケース」は引越時のゴミを減らすだけでなく、荷造りや荷解きにかける時間や手間を省くことができます。年配の方からお子様までどんな方にも負担なく、食器の梱包ができるよう配慮いたしました。

食器ケース01のイメージ

食器ケース02のイメージ

「エコ楽ボックス/食器ケース」は、プラスチックケースの外箱と、ポリエチレン素材の内箱の2種類で構成されています。
内箱の仕切りは食器のサイズに合わせて11種類ご用意しています。回収後のボックスは洗浄いたしますので、衛生面も安心です。


エコ度比較

エコ度比較のイメージ

内箱 仕切りの種類

エコ楽ボックスは、様々なサイズの食器に対応できるよう、11種類の仕切りをご用意しています。

仕切りの種類のイメージ

食器ケース05のイメージ

高さの低い内箱は、2段がさねにしてご利用いただけます。自由に組み合わせてご利用ください。

組み合わせのイメージ

どんぶり鉢用 仕切りご利用方法

どんぶり鉢用仕切りには、側面にあらかじめ緩衝剤が接着されています。どんぶりと緩衝剤を一枚ずつ重ね合わせていくことによって簡単にどんぶりなどの深さのある食器を最大8枚梱包することができます。フリー用仕切りには、他の仕切りに合わない食器がある場合にお使いください。


どんぶり鉢用のイメージ

あらかじめ緩衝剤が接着されているので梱包が簡単です。


仕切りの中に食器を入れ、上から緩衝剤を重ねます。このとき下の食器としっかり合わさるよう、少し上から押さえるようにしてください。

食器ケース08のイメージ

緩衝剤の上から食器を重ねます。緩衝剤と食器が浮いてしまわないよう、食器を深く入れるようにしてください。

食器ケース09のイメージ

※1セットは、A~Kの17個の仕切り+収納用ケース5箱です。


ご使用上の注意

  • ・基本的に仕切りには食器を一つずつ入れるようにしてください。どんぶり鉢用仕切りも食器一枚につき緩衝剤を一枚ご利用ください。
  • ・食器を重ねて一つの仕切りに入れられる場合は、中の食器が動かないようにしてください。
  • ・運ぶ際に食器同士が触れて音を立てる場合は、食器が固定できていなかったり、緩衝剤が食器にしっかり設置できていませんので、入れなおしてください。輸送中に破損する恐れがあります。
  • ・フリースペースには仕切りを設けていませんので、仕切りに合わないサイズの食器や調理器具などを入れてください。この際、食器同士が触れないよう、緩衝剤で梱包してから入れるようにしてください。
  • ・仕切りを持ち運ぶ際には底をしっかりと持っていただき、落下にご注意ください。
  • ・液体類・生物を入れるのはお控えください。
  • ・お客さまにて梱包された食器に万が一破損が発生いたしましても当社では責任を負いかねますのでご注意ください。
  • ・新居への搬入当日に荷解きしていただき、資材をお引取りいたします。
悪い例のイメージ

※ご利用につきましては営業担当者におたずねください。

※レンタルですので数に限りがございます。

※地域によっては1日の運行のお引越のみのご対応とさせていただく場合がございます。


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